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野球についてゆるゆると綴っています

プロ野球や高校野球、他スポーツ、管理人の日々など雑多に色々綴っています。

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第8回サマーシーズン42戦終了時点の結果

ミアーズは第8回サマーシーズン42戦を終えて30勝6敗6分(25位)。


第38戦 5-2(勝利)

第39戦 17-5(勝利)

第40戦 30-0(勝利)

第41戦 6-1(勝利)

第42戦 9-2(勝利)


38戦目から大樹を1番で起用。

2連敗中のチームを鼓舞するように2安打をマークし、新リードオフマンとしてチームを勝利に導く。

39戦目は試合中盤まで打撃戦。

7-5と2点リードで迎えた8回裏にミアーズ打線が爆発し、一挙10得点を記録し打ち勝つ。

シーズン折り返しの40戦目はミアーズ打線が前日の勢いそのままに爆発し、今シーズン最多得点の30得点を記録して快勝。

41戦目はエース桐矢が9回1失点と好投し、完投で9勝目をマーク。

42戦目はシュガーが打線の援護を受け、9回2失点と好投して5勝目を挙げる。


桐矢・シュガーの1・2番手での連敗から立ち直り、38戦から42戦の間は5連勝。

連勝できた最大の要因は、1番で起用した大樹。

38戦で2安打した後、39戦・40戦と2試合連続で5安打と爆発。

さらに41戦・42戦と2安打を記録し、1番起用して5試合連続マルチ安打を記録。

打率も.350まで一気に上昇し、現在チーム内トップです。

打撃力を考えると1番を打たせるには惜しいかと考えていましたが、これだけ勢いづけてくれると起用は大成功と言えそう。

由井の後継リードオフマン最有力だった梅坐羽へのつなぎとして、1番でしばらく頑張ってもらえればと考えています。

梅坐羽の先発落ちで再び先発チャンスが回ってきた鷹橋が、7番遊撃手として5試合連続先発。

シーズン序盤、極度の打撃不振に陥っていましたが、この先発起用に応えるように安打を打ち始めました。

0割台だった打率も2割台まで上昇。

打席数が少ないので一気に打率が上がりましたが、大不振だった時と比べると間違いなく状態は良くなっています。

遊撃手の守備も無難にこなし、5試合でエラーはなし。

長らく遊撃手のレギュラーだった由井の後継候補として、守備面ではひとまず合格点はあげられそう。


好投手との連戦が続いていましたが、一段落したのか、はたまた36・37戦の連敗の影響もあるのか好投手ラッシュはひとまず止みました。

大樹の活躍も大きいですが、打線が39戦・40戦と二桁得点をマークできたのは対戦投手のレベルが下がったことも大きいです。

今まで苦労していた打者たちも軒並み打ち出し、チーム全体の打撃状態が上向きました。

不振だった鷹橋がこの間に上向くきっかけをつかんでくれたことは助かりました。

まだ一発長打は出ていないですが、最悪の状態は抜け出してくれたと思います。

今藤も下位でのリフレッシュが功を奏したのか、2番復帰後もコンスタントに安打を重ねてくれています。


投手陣はエース桐矢頼みに大きな変化はないですが、41戦目にシュガーが9回2失点と好投してくれたのは良かったです。

これをきっかけになんとか上向いてくれることを期待。

抑えの毛利は38戦目に抑えとして登板し、8回には3連続三振を記録するなど復調をアピール。

抑えの再度交代も検討していましたが、これだけの投球をしてくれれば言うことなしです。

クロスゲームになれば守護神の状態が勝敗を左右するので、シーズン後半戦はなんとか状態を上げて欲しいところ。


入札でドラフト投手の「おおだか てっぺい」が出ていましたが、32000Pで落札とのこと。

うちは投手枠が現状いっぱいなので参加しませんでしたが、今後有望な若手投手ということで入札参加チームもかなり増えたようです。

前日の時点で28チームくらいだったと思います。

うちも枠を空けてでも参加しようか迷いましたが、高額での争いになるだろうと予測し断念。

まだこれからの投手なので、中堅以上のチームだと即先発でバリバリ活躍するのは難しいかも。

おそらく22歳から成長期に入ると思うので、成長後はローテーション投手として活躍が期待できそう。

32000Pの元は十分取れる投手だと思います。

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