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野球についてゆるゆると綴っています

プロ野球や高校野球、他スポーツ、管理人の日々など雑多に色々綴っています。

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第6回サマーシーズン開幕スタメン

本日2010年6月1日、第6回サマーシーズンが開幕。

参加される方はログインお忘れなく。


ミアーズの第6回サマーシーズン開幕スタメンは下記になります。


1番由井(遊撃手)

第6回スプリングシーズンで40盗塁を記録して2シーズン連続でチーム内盗塁王を獲得。

打率.291・打点65・本塁打14本と打撃3部門全てで自己新を記録。

34歳のベテラン選手ですが、新スピードスターとして塁上での大暴れを期待したいです。


2番椿(DH)

快速・猛打でチームを引っ張ったリードオフマンも今シーズンで36歳。

自身の衰えを感じ、第6回サマーシーズン限りでの引退を表明。

ラストシーズンは原点回帰(ルーキーイヤーの開幕時に2番(三塁手)として初先発)となる2番で開幕を迎える。

第6回スプリングシーズンは数字こそ全盛期に及ばないものの、打率.328でチーム内首位打者を獲得(出塁率も.370でチームトップ)。

自身の猛打で花道を飾って欲しいですね。


3番篭手(センター)

チーム一の強肩外野手としてその守備でチームのピンチを度々救う走・攻・守と3拍子揃った万能選手。

シーズン前半の不振が響いたのか打率.291と3割に届かず。

チーム内首位打者を獲得した第6回ウィンターシーズンと比べると数字は伸びませんでしたが、60打点・17本塁打・100安打と中軸打者の一人として安定した数字を残してくれました。


4番大城(捕手)

通算300本塁打超のスラッガー。

ここ一番での長打でチームを勝利に導く頼れる主砲です。

第6回スプリングシーズンは32盗塁と走塁面での活躍も見られました(実は通算208盗塁と足での活躍もある選手です)。

通算1000打点まであと17打点と迫っています。

記録達成目指して頑張って欲しいです。


5番月島(ライト)

38才のチーム最年長野手。

全盛期と比べれば衰えは目立ちますが、パワフルな打撃は健在。

前シーズンは下位からスタートしましたが、シーズン中盤に好調な打撃を買って打順を5番へ上げました。

クリーンナップの一角として活躍するだけでなく、シーズンエラーが2個と守備能力Aの実力を発揮し、守備でもチームに貢献してくれました(レギュラー野手の中では捕手大城と並んで最少)。


6番時雨(一塁手)

第6回スプリングシーズンは22本塁打・73打点でチーム内2冠王を獲得した未来の主砲候補。

打率こそ.263と今一つですが、一発長打の魅力を備えた選手になってきました。

前シーズンはDHオンリーでしたが、開幕戦は守備重視ということで一塁での出場となりました。


7番アイバー(三塁手)

シーズン終盤に選手入札で獲得したパワーAの長距離砲。

衰え始めていますが、加入後の僅かな期間で本塁打を連発。

強打者としての片鱗を見せてくれたと思います。

打率ではなく勝負所での長打を期待したい選手です。

時雨や大城などとチーム内本塁打王を競うような活躍をして、もう一花咲かせてくれることを期待したい。

加入時は外野手で出場しエラーを連発していましたが、開幕戦は守備重視ということで本来の三塁で出場。


8番大樹(レフト)

伸び盛りの若手外野手が開幕戦で初先発。

実力的には葉月にまだ及びませんが、今後の成長も期待して先発で抜擢。

打撃重視のオーダーを組む場合は、先発から外す予定です。


9番佐々塚(二塁手)

相変わらず打撃は今一つですが、守備面では前シーズンチーム内ワーストだったエラー数が20→11と減少。

盗塁数も25個と結構走ってくれました。

まだ若手なので今後の成長に期待している選手です。


開幕投手は石田投手。

19シーズン連続の開幕投手。

ルーキーシーズン以来18シーズン連続二桁勝利を記録しているミアーズのエースです。

第6回スプリングシーズンではチームのシーズン記録更新となる20勝を挙げ、勝敗ランキングで2位になりました。

チーム内最多勝に加え、最優秀防御率・最多奪三振も得て、2シーズン連続の投手三冠を獲得。

さらに通算2000奪三振を達成するなど、石田投手にとって記録尽くしのシーズンとなりました。


抑えにはクローザーとして5シーズン目を迎える桑谷を起用。

新加入の毛利投手と粟野投手は中継ぎとして起用。


各選手を定位置で守らせるため、一塁手の佐刀を先発からはずしました。

空いた外野のポジションには若手の大樹を抜擢。

実力的にはまだ葉月のほうが上ですが、将来性を買っての起用となります。

あとは1・2番コンビの打順を入れ替えました。

椿引退後を見据えて、由井を1番で試してみたいと思いました。

かつて1番を打った桜咲、そして椿のように爆発的に安打を量産するタイプではないですが、走力では負けていないので、塁に出てガンガンかき回してくれることを期待しています。

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