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野球についてゆるゆると綴っています

プロ野球や高校野球、他スポーツ、管理人の日々など雑多に色々綴っています。

YYスタジアム関連の記事を求めてきている人はもうあまりいないかもしれませんが、アーカイブとして記事はそのまま残させていただいています。


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更新履歴(記事以外の部分を更新した際に記載しています)

2012年7月:カテゴリ野球雑記の高校野球関連の記事を抜粋し、カテゴリ高校野球雑記を増設

2012年8月:ブログ名を「野球戯言日記」に変更


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第31回(12春) ドラフト選手データ

YYスタジアムの第31回(12春)ドラフトの投手及び野手の選手データです。

コメント・星数などは下記記事に記載されています。

第31回(12春)ドラフト選手のコメント・星数など

他の回のドラフトを確認したい方は↓こちら。

YYスタジアムのドラフト関連の索引


第31回(12春)ドラフト投手

名前 投法 MAX 球質 制球 シュ シン チェ 評価P 人数
こんどう たかひろ 18 右上                   B   15
しむら ゆういちろう 22 右ト                   B   15
えのもと しんいち 18 右上                   A   15
きたがわ のぶなが 22 左上 148 C C B C C - - C S 95700 15
いがらし しょう 24 右下                   D   15

第31回(12春)ドラフト野手

名前 打法 状態 評価P 人数
あさぎり りゅうじ 18 右/引 E- B- E- H C H - - - - D- .290 77400 15
きた たろう 22 左/引                           15
かとう まさや 18 右/広                           15
ながみつ さだはる 22 右/引                           15
たどころ しんご 18 右/広                           15
くにかた なおひと 22 右/引                           15

契約ポイントは投手が5000P、野手は10000P。

獲得人数は全員15人。

データが空白の部分は不明のデータです。

一部不明の場合は「?」が記されています。

※各種データは当方が集めたデータ、YYスタジアム会員の皆様によるデータなどを元に構成されています。

評価ポイントのみが判明しているデータは、入札に出た際に確認したデータです。


掲載されている選手が所属している、もしくは所属していた等あればどの程度活躍した、引退まで所属していた場合は引退時期などをコメント欄にお寄せいただければ幸いです。

お寄せいただいた情報は初期データは同記事に記し、他の情報に関してはこちら→(第31回(12春)ドラフト選手のコメント・星数など)の記事の各選手の項目に追記欄を作成して記載させていただきます。


データ作成の参考にさせていただいた情報提供者及びサイト(敬称略)

きたがわ のぶなが(ハピネスとブルースカイ)

あさぎり りゅうじ(横浜ヤンキースYYスタジアム日記)

情報提供をいただいた各サイト様へは当方ブログ左側のリンクよりご訪問できます。


※データが間違っている、不明のデータが分かるなどがありましたら、コメントに寄せていただければ幸いです。


最終更新日:2012年6月1日

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第8回スプリングシーズン終了&ドラフト指名開始

第8回スプリングシーズンが終了。

ミアーズの成績は58勝18敗4分(30位)。

過去最高記録に並ぶシーズン58勝を記録しました。


ドラフト指名が5月19日より開始されたようです。

獲得可能人数が激減した前シーズンと人数は同じですが、野手の契約ポイントがオール1万Pに変更されたようです。

うちのオフの補強ポイントは、やはり今シーズン厳しかった投手陣。

スタミナSとAの投手が一人ずついますが、獲得倍率は非常に高くなりそうです。

投手は見た感じではどの選手もある程度頑張ってくれそうな印象。

今はどの選手を狙ってもそれなりの倍率(特に投手)になると思うので、欲しい選手を狙っていこうと思います。

野手の補強ポイントは外野と三塁。

外野の「くにかた なおひと」のコメントは第19回の「はまおか じろう」と同じ。

はまおか じろうは将来性星5つでしたが、くにかた なおひとは将来性が星3つなので成長期などの変更があるかも。

三塁の「ながみつ さだはる」は、打撃星5つなので次代の主砲候補として指名検討しています。

入札・助っ人なども上手く使って、新戦力の増強を図りたいですね。

オフシーズンの間はシーズンを振り返りつつ、補強等があればその情報などをお伝えしていきたいと思います。

第8回スプリングシーズン79戦終了時点の結果

ミアーズは第8回スプリングシーズン79戦を終えて57勝18敗4分(36位)。

今シーズンも最終戦を残すのみ。

うちも新記録には及びませんでしたが、最終戦勝てばチーム記録タイのシーズン58勝に並びます。

最終戦の相手は二桁勝っている左腕投手が予定。

前回結果更新してから1点差ゲーム2回、引き分け1回と厳しいゲームが続いています。

というわけで、おそらく最終戦も厳しい試合になるでしょうが、今シーズン数々の接戦を制してきた粘りを最後の最後でも見せて欲しいですね。


次戦は第8回スプリングシーズン最終戦です。

引退を希望する選手がいる方は、代替選手獲得のために選手出場させるのをお忘れなく。

ミアーズは引退希望選手は今シーズンはいません。

第8回スプリングシーズン73戦終了時点の結果

ミアーズは第8回スプリングシーズン73戦を終えて53勝17敗3分(16位)。

当ブログからリンクさせていただいている「persona」さんと対戦するなど、シーズン終盤に入っても強いチームとの対戦がちょこちょこと組まれています。

ちなみにpersonaさんとの試合は1-8で完敗。

二桁失点の大敗にならなかったことだけが唯一の救いでしょうか。


personaさんとの試合でも投壊しましたが、この終盤にきても相変わらず投手陣の状態は厳しいです。

今シーズンの試合結果で幾度か触れていますが、打線が良い状態が続いており、打ち勝つ試合が終盤になっても目立っています。

主に控えで過ごしてきた茂形が想像以上に安打量産してくれるなど、成長ピークに近い選手が揃ったことが打線のつながりを生んでいます。

後は相手先発の右・左で先発陣を入れ替えているのも好影響に働いているかも。

現在DHは相手先発が右のときは左の鷹橋、左のときは田之植を起用。

田之植はスイッチなので左右あまり関係ないですが、鷹橋が右専用ということになり今まで2割台だった打率も今シーズンは45試合出場ですが3割台をキープしています。

打順も主に5番を任せており、46打点と試合数を超える打点を稼いで中軸の一角として見事な働きを残しています。

他にも幾人かの選手を相手先発の左右に合わせて変更しています。


それから、将来を期待している梅坐羽は一向に打撃が上向かずシーズン中盤から先発から完全に外しました。

全く打ち出す気配がないので、今シーズンは控えでの起用を貫く予定。

来シーズンは長らく1番を打ってきた由井がラストシーズンになります。

梅坐羽は次のリードオフマン候補筆頭なので、由井の衰えを考えると来シーズン中に一度試すこともありそう。


主砲時雨が今シーズンも本塁打30本・30盗塁をマークし、2シーズン連続のトリプルスリーをほぼ確定させました。

打率は現在3割5分9厘なので、トリプルスリーは確定といっていい状況。

打点も90にまで伸ばし、本塁打数(こちらはこの時点で31本)と共にチームのシーズン記録更新の可能性はあります(本塁打のチーム記録は33本、打点は93で共に時雨が記録)。

こういうチャンスは中々ないので、ここまできたら是非とも更新を狙って欲しいところ。


チーム記録のシーズン58勝を上回る可能性もまだありますが、残り7試合で6勝しなければならないので、厳しい数字かも。

その記録に一つでも近づけるように、選手たちのラストスパートを期待したいです。

第8回スプリングシーズン65戦終了時点の結果

ミアーズは第8回スプリングシーズン65戦を終えて48勝14敗3分(18位)。

4月は最初の2週間こそ5敗と厳しい試合が続きましたが、主砲時雨を中心としたピークを迎えている大樹、茂形など野手陣の猛打で再び勢いを再点火。

16日から18日まで3戦連続で二桁得点を記録。

その後も投手陣が打ち込まれることがあっても、打線のカバーで勝ちきる試合が目立ちました。


先発の一角の大野新は防御率2.44と抜群に良い数字ではないですが、援護に恵まれ現在11連勝中。

軟投コンビの片割れのシュガーは防御率3.47と一時に比べれば良くなってきたものの、8勝5敗と未だ二桁には届かず。

うちの先発陣で現在勝ち頭は12勝2敗の桐矢。

守護神毛利は安定感に欠けるところはありますが、1勝1敗21セーブと劇場型抑えとしては良い数字を残してくれていると思います。


時雨が現在打率.364、28本塁打、78打点をマーク。

以前自身で記録したチーム記録の本塁打数&打点数の更新の可能性もありそう。

チーム三冠も射程に入れていますが、打率は大樹・茂形が3割7分台と時雨を上回っています。


次戦は現在9位のチームとの対戦。

シーズン終盤ですが、強いチームとの対戦がまだまだありそう。

好調な打線が強いチームの好投手に抑え込まれず、打てるかが勢いを継続する鍵になるかも。

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  • 野球好きで色々と綴っています。

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