06
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
   

野球についてゆるゆると綴っています

プロ野球や高校野球、他スポーツ、管理人の日々など雑多に色々綴っています。

YYスタジアム関連の記事を求めてきている人はもうあまりいないかもしれませんが、アーカイブとして記事はそのまま残させていただいています。


↓コチラは野球関連記事・カテゴリ

野球雑記

高校野球雑記

日本プロ野球のドラフト関連記事の索引


更新履歴(記事以外の部分を更新した際に記載しています)

2012年7月:カテゴリ野球雑記の高校野球関連の記事を抜粋し、カテゴリ高校野球雑記を増設

2012年8月:ブログ名を「野球戯言日記」に変更


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第6回サマーシーズン最終戦(2010年8月19日)

第6回サマーシーズン最終戦(2010年8月19日)

総合力は4700ほどミアーズが上。


1回表、相手3番にソロ弾を浴びていきなり追う展開になるが、ミアーズ打線が序盤から爆発。

1回裏の3番篭手のツーランで逆転すると、その後も小刻みに加点して3回途中には相手先発をノックアウト。

次々と代わる相手投手をヒットを重ねて攻略していく。

大量援護を受けた先発桐矢は、8回途中まで失点は本塁打の1点のみと好投。

2番手鷹杉が8回に一発打たれてしまうが、試合の大勢は既に決していた。


15安打17得点で快勝。

先発桐矢は最終戦で二桁勝利到達。

ここ最近ピリっとしないピッチングが続いたので、二桁は届かないかもと思ったときもありましたが、二桁達成できて本当に良かったです。

相手3番に2本塁打を含む4安打3打点と大暴れされました。

今シーズン初めて1番以外を打った2番由井は3安打3打点と活躍。


引退試合となった椿は予告どおり1番三塁で先発出場。

5回・8回と2本のタイムリーを放ち、2安打2打点を記録。

全盛期の数字には及ばないものの、ラストイヤーも打率3割を残し、見事な花道を飾ってくれました。


チーム名123456789
相手1000000203
ミアーズ22503005×17

17-3でミアーズ勝利。

通算成績54勝20敗6分(237位)

先発桐矢は10勝目(4敗)。

7回1/3を投げて4安打1失点。

本塁打:篭手15号/相手3番に本塁打2本


これで第6回サマーシーズン80試合全日程が終了。

次記事からはシーズンを振り返りつつ、補強等があればその情報などをお伝えしていきたいと思います。

スポンサーサイト

第6回サマーシーズン第79戦(2010年8月18日)

第6回サマーシーズン第79戦(2010年8月18日)

総合力はほぼ互角。


先発は勝ち頭のエース石田だったが、ここ最近の不調ぶりが立ち上がり早々から出てしまう。

初回、1・2番に連打を浴びていきなり先制点を献上すると、3回にも上位打線に打ち込まれて3失点。

ミアーズは序盤から拙攻続きだったが、4回表の7番大城のソロ弾が反撃ののろしとなる。

5回表には4番時雨の本塁打など打者一巡の攻撃で一挙5得点で逆転。

逆転したのもつかの間、直後の5回裏に相手6番にツーランを打たれて先発石田がKO。

さらに代わった2番手毛利が6回裏に2点を失い、7-8と逆転を許してしまう。

相手は7・8回と追加点を奪うが、ミアーズ打線は相手の継投の前に終盤無得点に終わる。


一度は逆転したものの、再逆転を許してしまい痛恨の逆転負け。

相手打線の怒涛の攻勢に投手陣が二桁失点。


4番時雨がシーズン30本塁打到達。

1番由井が2安打を放ち、シーズン100安打到達。


次戦は第6回サマーシーズン最終戦です。

引退を希望する選手がいる方は、代替選手獲得のために選手出場させるのをお忘れなく。

ミアーズは椿選手が引退を希望。

引退試合は今の9番ではなく、長年座った1番(三塁)で先発させたいと思います。


チーム名123456789
ミアーズ0001600007
相手10302211×10

7-10でミアーズ敗退。

通算成績53勝20敗6分(251位)

2番手毛利が3敗目(3勝)。

先発石田は4回2/3を投げて10安打6失点。

本塁打:時雨30号/大城19号/相手5番に本塁打1本

第6回サマーシーズン第78戦(2010年8月17日)

第6回サマーシーズン第78戦(2010年8月17日)

総合力は4800ほどミアーズが上。


立ち上がり早々の初回、ミアーズ先発九名は1アウトから2番~4番まで3連打を浴びて先制点を与えてしまう。

なんとか反撃のきっかけをつかみたいミアーズだったが、3回まで走者を一人も出せず。

逆に3回裏、相手5番にツーランを打たれて突き放されてしまう。

5回表、ノーアウトから相手が3連続エラーで好機が訪れるが、犠牲フライの1点のみで終わる。

6回には相手先発左腕が3四球と制球を乱し、またまた得点機を迎える。

押し出しと8番今藤のタイムリーで3-3の同点に追いつくが、相手の好守に阻まれ同点止まり。

7回は互いに満塁のチャンスを作るが、決定打が出ず。

3-3の同点のまま試合終了。


なんとか追いついて引き分けに持ち込みましたが、10残塁と拙攻が目立ちました。

好機でヒット一本打てていれば、流れは大きく変わったかも。

九名は序盤失点を重ねましたが、しり上がりに調子を上げて9回途中まで投げてくれました。

1番由井が5打数ノーヒット。

打率.289となり、初の3割は厳しい状況になってきました。

シーズン100安打まで残り2本なので、そちらはなんとか達成して欲しいところ。


チーム名123456789
ミアーズ0000120003
相手1020000003

3-3でミアーズ引き分け。

通算成績53勝19敗6分(222位)

先発九名は8回2/3を投げて8安打3失点。

本塁打:相手5番に本塁打1本

第6回サマーシーズン第77戦(2010年8月16日)

第6回サマーシーズン第77戦(2010年8月16日)

総合力は8900ほどミアーズが上。


ミアーズは2回に4番時雨のソロ弾で先制。

1点リードで迎えた6回表、相手先発が制球を乱し好機を得ると、下位の大城や椿などにタイムリーが出て5得点。

相手先発を一気にKOするが、直後の6回裏に先発桑谷が乱調。

連打で失点すると、四球乱発で押し出しで2点目も献上。

追いすがる相手に対し、ミアーズ打線が7回裏に爆発。

9番椿から3番篭手まで4連続長打が飛び出すなどして、この回一挙6得点を奪い、試合の流れを一気に引き寄せる。


予定していた投手との対戦ではなかったようです。

先発全員安打&13得点でミアーズが快勝。

椿が1本塁打を含む3安打5打点と爆発。

時雨が今シーズン29本目の本塁打を記録。

あと1本で30本塁打です。

残り3試合でなんとか達成して欲しいですね。


チーム名123456789
ミアーズ01000560113
相手0000020002

13-2でミアーズ勝利。

通算成績53勝19敗5分(200位)

先発桑谷は4勝目(2敗13セーブ)。

9回を投げて7安打2失点。

本塁打:篭手14号/時雨29号/椿14号

第6回サマーシーズン第76戦(2010年8月15日)

第6回サマーシーズン第76戦(2010年8月15日)

総合力は1400ほどミアーズが上。


0-2と2点差で迎えた5回表、ミアーズは9番椿にタイムリーが出て1点差に迫るが、直後の5回裏、先発桐矢が相手4番にツーランを浴びて1-4と突き放される。

さらに7回裏には味方エラーからピンチを招くと、火消し役として登板した2番手毛利が打たれて失点。

毛利が8回にも駄目押しの一発を浴びると、ミアーズ打線は相手先発の前に6回以降は沈黙。


二桁勝利に王手をかけていた桐矢でしたが、7回途中降板で黒星。

残り試合数を考えると、登板機会はあと1回あるかないか。

次代を担う投手の一人として、なんとか二桁勝って欲しいですね。


ここしばらく防御率1点台の投手との対戦が続いていましたが、次戦は2点台の投手との対戦が予定。

それでも12勝している投手なので、今日のような拙攻続きだと厳しいかも。

本日ノーヒットに終わった1・2番コンビの活躍に期待したいところ。


チーム名123456789
ミアーズ0000100001
相手00202012×7

1-7でミアーズ敗退。

通算成績52勝19敗5分(205位)

先発桐矢は4敗目(9勝)。

6回2/3を投げて6安打4失点。

本塁打:相手1番に本塁打1本/相手2番に本塁打1本/相手4番に本塁打1本

プロフィール

みあ

  • Author:みあ
  • 野球好きで色々と綴っています。

検索フォーム

カレンダー

Lc.ツリーカテゴリー

最近の記事

RSSフィード

RCOMMENT mini

リンク

広告

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。