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野球についてゆるゆると綴っています

プロ野球や高校野球、他スポーツ、管理人の日々など雑多に色々綴っています。

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第6回ウィンターシーズン最終戦(2010年2月18日)

第6回ウィンターシーズン最終戦(2010年2月18日)

総合力は6200ほどミアーズが上。


チーム名123456789
ミアーズ25724007128
相手0000000000

28-0でミアーズ勝利。

通算成績56勝20敗4分(178位)

先発桐矢は11勝目(2敗)。

7回2/3を投げて1安打無失点。

本塁打:篭手16号・17号・18号/大城32号/葉月11号/月島23号・24号

ミアーズは序盤から打線が爆発。

中盤5回まで毎回得点で点差を広げると、投げては先発桐矢が8回途中まで1安打ピッチングで相手打線を零封。

四死球を4つ出すなど相変わらず制球に苦しんではいますが、要所を締めた投球で今シーズン11勝目を挙げる。

3番篭手が3本塁打を含む6安打11打点と大暴れ。

チーム内の首位打者争いをしていた椿も3安打猛打賞で打率を上げましたが、6安打の固め打ちでさらに突き放しました。

1試合28得点は今シーズン最高記録。

篭手の1試合11打点もシーズン最高記録になります。


これで第6回ウィンターシーズン80試合全日程が終了。

次記事からはシーズンを振り返りつつ、補強等があればその情報などをお伝えしていきたいと思います。

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第6回ウィンターシーズン第79戦(2010年2月17日)

第6回ウィンターシーズン第79戦(2010年2月17日)

総合力は1300ほどミアーズが上。


チーム名123456789
ミアーズ0010000001
相手00200000×2

1-2でミアーズ敗退。

通算成績55勝20敗4分(215位)

先発九名は3敗目(12勝)。

本塁打:月島22号

ミアーズは3回表、7番月島のソロアーチで先制。

しかし直後の3回裏、1アウト3塁の場面から9番~2番まで3連打を浴びて2点を献上。

逆に1点を追う展開となったミアーズ打線は、相手先発左腕を攻めるがあと一本が出ず。

攻めきれないままゲームは進み、8回から登板した相手抑えに対しても2回をゼロに封じられて1-2と惜敗。


次戦は第6回ウィンターシーズン最終戦です。

引退を希望する選手がいる方は、代替選手獲得のために選手出場させるのをお忘れなく。

第6回ウィンターシーズン第78戦(2010年2月16日)

第6回ウィンターシーズン第78戦(2010年2月16日)

総合力は6200ほどミアーズが上。


チーム名123456789
ミアーズ0300102028
相手1002203008

8-8でミアーズ引き分け。

通算成績55勝19敗4分(173位)

先発鷹杉が4回2/3を投げて9安打5失点。

本塁打:篭手15号/大城31号/相手8番に本塁打1本

3-1とミアーズが2点リードで迎えた4回裏、ここまで不安定ながらも踏ん張ってきた先発鷹杉が相手8番にツーランを打たれて追いつかれてしまう。

直後の5回表に3番篭手のタイムリーで勝ち越しに成功するが、5回裏にすかさず相手打線の反撃にあい、2失点で4-5と逆転を許して鷹杉がKO。

7回に3番篭手の2点弾で再度勝ち越すが、7回裏に2番手秋山が打ち込まれて3点献上して再度逆転されてしまう。

逆転につぐ逆転というドラマチックな展開の終止符は、土壇場9回表の4番大城の同点となる2点弾でした。

内容的には相手のほうが上回っていたので、最後の最後でなんとか追いつくことが出来て良かったです。

3番篭手と4番大城が揃って1本塁打を含む3安打猛打賞の活躍。

篭手は前日の4安打に続き本日も安打量産。

チーム内の首位打者争いをしていた椿を一気に引き離しました(現時点で椿が.342/篭手が.354)。

残り試合を考えると、ほぼ決まったかもしれないですね。

椿は最多安打争いでは今のところトップに立っており(現時点で椿118本/篭手116本)、打点もトップの大城に2打点差なので、最後まで食らいついていけるか注目したいです。

第6回ウィンターシーズン第77戦(2010年2月15日)

第6回ウィンターシーズン第77戦(2010年2月15日)

総合力は7200ほどミアーズが上。


チーム名123456789
相手0010000001
ミアーズ06011011×10

10-1でミアーズ勝利。

通算成績55勝19敗3分(110位)

先発石田が13勝目(6敗)。

9回を投げて7安打1失点。

本塁打:大城30号/月島21号

ミアーズは2回に打者一巡の猛攻で一挙6得点。

その後も小刻みに得点を重ねて、8回には二桁得点の大台に乗せる。

先発石田は序盤こそピンチの連続で走者を度々背負いましたが、中盤以降は7回にヒット1本打たれた以外は走者も出させず。

9回を1失点完投で現時点でチームトップの13勝目を挙げる。

3番篭手が4安打2打点の固め打ち。

4番大城が30本塁打到達。

第6回ウィンターシーズン第76戦(2010年2月14日)

第6回ウィンターシーズン第76戦(2010年2月14日)

総合力は9500ほどミアーズが上。


チーム名123456789
相手0001000001
ミアーズ01110011×5

5-1でミアーズ勝利。

通算成績54勝19敗3分(128位)

先発桐矢が10勝目(2敗)。

7回を投げて6安打無失点。

抑えの桑谷が20セーブ目(2勝1敗)。

本塁打:椿27号

ミアーズ打線は序盤から好機を逃さず小刻みに加点。

ビックイニングこそなかったものの相手先発左腕を攻めたて徐々に点差を広げていく。

先発桐矢は4回に相手7番のタイムリーヒットで1点失うが、要所を締めた投球で7回1失点と大崩はせずに抑えの桑谷にマウンドを譲る。

桑谷は8・9回ときっちり三者凡退に抑えてゲームを締め、今シーズン20セーブ目を記録。

桑谷は3シーズン連続の20セーブ達成。

桐矢は自身初の二桁勝利となりました。

1番椿が1本塁打を含む3安打2打点と活躍。

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