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野球についてゆるゆると綴っています

プロ野球や高校野球、他スポーツ、管理人の日々など雑多に色々綴っています。

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2012年8月:ブログ名を「野球戯言日記」に変更


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07夏最終戦。

第3回サマーシーズン最終戦(2007年8月19日)
総合力は400ほど相手が上。
ミアーズ先発は高瀬投手。
2回裏に1点先制されて迎えた3回表。
この試合で引退を決めている8番羽瀬川がレフトへのヒットで出塁。
2アウトながら走者を二塁に置き、同じく引退試合の2番瀬田がレフト線を破る同点タイムリー二塁打を放つ。
4回に6番大城が逆転タイムリーを打つと、中盤以降も小刻みに加点。
7-1でミアーズ勝利。

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ミアーズ0011102207
相手0100000001

通算成績54勝20敗6分(214位)
先発高瀬は8勝目(6敗)。
8回1/3を投げて7安打1失点。
最後はマウンドを2番手桑谷に譲りましたが、要所を締める粘り強いピッチングでした。
引退試合となった瀬田&羽瀬川が揃って3安打猛打賞を記録。
自らのバットで引退の花道を飾ってくれました。

これでサマーシーズン80試合全日程が終了。
明日からはシーズンを振り返りつつ、補強情報などをお伝えしていきます。
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07夏第78戦~79戦。

第3回サマーシーズン第78戦(2007年8月17日)
総合力は4400ほどミアーズが上。
ミアーズ先発は石田投手。
1回裏、1番桜咲がサードへの内野安打で出塁。
すかさず二盗を決めると、2番蒼山がセンターへ抜ける安打を放ち、ミアーズ1点先制。
この後打線がつながり、打者一巡の攻撃で4得点。
5回表に相手9番に一発を打たれるが、ミアーズも7番椿などに本塁打が出て突き放す。
12-1でミアーズ勝利。
通算成績52勝20敗6分(605位)。
先発石田は12勝目(3敗)。
9回完投で6安打1失点。
打線が13安打12得点と爆発。
石田はこの試合9奪三振でシーズン奪三振記録を119個に更新。

第3回サマーシーズン第79戦(2007年8月18日)
総合力は6600ほどミアーズが上。
ミアーズ先発は保志投手。
1回裏、2アウトながら満塁で打席には6番大城。
相手先発が下手投げから投じた2球目シンカーをフルスイングで弾き返す。
ライトスタンドへ飛び込むグランドスラム。
大城の先制満塁弾に打線に勢いがついたのか、2回以降打線が爆発。
大量援護をもらった保志は序盤から力投。
9回を一人で投げ抜き完封で試合を締めた。
27-0でミアーズ勝利。
通算成績53勝20敗6分(343位)。
先発保志は11勝目(3敗)。
9回を投げて2安打完封。
打線は計23安打27得点&全員安打のおまけ付き。
2盗塁を決めた桜咲が盗塁数のチーム記録を31個に更新。

今シーズンもいよいよ最終戦を残すのみとなりました。
引退を希望する選手がいる方は、代替選手獲得のために選手出場させるのをお忘れなく!
ミアーズも瀬田&羽瀬川が引退試合として出場予定です。

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ミアーズ55310431527
相手0000000000

試しにスコアボードを作ってみました(8月18日の試合の分です)。
明日の最終戦もスコアボード付きで更新してみたいと思います。

07夏第76戦~77戦。

第3回サマーシーズン第76戦(2007年8月15日)
総合力は5400ほどミアーズが上。
ミアーズ先発は鷹杉投手。
2回表、ミアーズは2アウトから7・8・9番と3連打で先制点を挙げる。
序盤に先制したが、3回以降相手先発左腕を打ち崩せず。
1-0で迎えた6回裏、2アウトから連打を打たれると、制球を乱した鷹杉は連続四球を与えてしまう。
押し出し四球で同点にされてしまうと、続く相手6番にライト線を抜ける二塁打を打たれる。
走者二人還って1-3と逆転。
なんとか反撃を試みたいミアーズは、終盤も幾度かチャンスを演出。
しかし、その好機をことごとく生かせず。
逆に8回に試合を決定づけるタイムリーを打たれてしまう。
1-4でミアーズ敗退。
通算成績51勝19敗6分(544位)。
先発鷹杉は2敗目(12勝)。
7番椿3安打&9番由井4安打など下位打線があたっていましたが、14残塁と打線につながりを欠きました。

第3回サマーシーズン第77戦(2007年8月16日)
総合力は5800ほどミアーズが上。
ミアーズ先発は高瀬投手。
立ち上がり早々初回に相手6番に満塁弾を打たれて4点献上。
7番椿の本塁打などで3点を返し、3-4と1点差にまで迫る。
しかし3回裏、高瀬が制球乱し満塁のピンチを背負うと、相手6番に犠牲フライを打たれてしまう。
高瀬に代わってマウンドに上がった桑谷も相手の勢いを抑えきれず。
この回計4失点で3-8と突き放される。
試合中盤相手投手陣を攻めたて7-8と再度1点差まで詰め寄るが、反撃も一歩及ばず。
7-8でミアーズ敗退。
通算成績51勝20敗6分(687位)
先発高瀬は6敗目(7勝)。
2回1/3を投げて4安打5失点。
四球&エラーを重ねてしまい、それらが失点に直結してしまいました。

07夏第72戦~75戦。

第3回サマーシーズン第72戦(2007年8月11日)
総合力は1300ほどミアーズが上。
ミアーズ先発は高瀬投手。
立ち上がり早々制球難からピンチを背負うと、相手7番のタイムリーなどで初回3失点。
ミアーズは大城の第14号アーチなどで反撃。
3-4と1点を追う展開で迎えた7回表。
この回先頭の9番由井が初球打ち。
これがレフト線を抜ける二塁打となって同点のチャンスを演出。
2番蒼山がセンターへ同点タイムリーを放つと、6番大城が一塁線強襲の逆転二塁打で6-4。
7回裏に高瀬が打ち込まれて降板するが、試合終盤8・9回と追加点を挙げて試合を決める。
9-5でミアーズ勝利。
通算成績48勝18敗6分(602位)
先発高瀬は7勝目(5敗)。
抑えの藤澤が20セーブ目(1敗)。
高瀬は6回1/3を投げて6安打5失点。
大城が1本塁打を含む3安打4打点の固め打ち。

第3回サマーシーズン第73戦(2007年8月12日)
総合力は2900ほどミアーズが上。
ミアーズ先発は保志投手。
2回裏に7番椿のタイムリーで先制すると、3回には3番成瀬のツーランで加点。
序盤3回を無安打に抑えた保志だったが、4回裏に相手3番が1アウトから二塁打を放つ。
さらに相手6番にタイムリーヒットを打たれて1点献上。
相手6番には8回にも2点本塁打を打たれるが、ミアーズも8番月島の3点弾などで得点を重ねる。
9回表、相手8番を空振り三振に仕留めたところで保志が降板。
後を託された桑谷が後続を抑えてゲームセット。
9-3でミアーズ勝利。
通算成績49勝18敗6分(536位)
先発保志は10勝目(3敗)。
8回1/3を投げて6安打3失点。
計10奪三振の力投でした。
打線は13安打9得点。
成瀬や月島の一発が良い場面で出ました。

第3回サマーシーズン第74戦(2007年8月13日)
総合力は6000ほどミアーズが上。
ミアーズ先発は石田投手。
1回表、1番桜咲が先頭打者本塁打を記録。
4回以降、打線が毎回得点。
7回には桜咲の満塁弾などで大量7得点。
大量援護に支えられた石田は、二塁を踏ませない力投で9回を見事完封。
19-0でミアーズ勝利。
通算成績50勝18敗6分(450位)。
先発石田は11勝目(3敗)。
9回を投げて2安打完封。
打線は計5本塁打と一発攻勢で二桁得点。

第3回サマーシーズン第75戦(2007年8月14日)
総合力は2900ほどミアーズが上。
ミアーズ先発は九名投手。
初回の4番橘の先制弾を皮切りに、ミアーズ打線が一発攻勢。
九名は相手9番の本塁打などで4点を失うが、打線の援護のお陰で自身初の二桁勝利到達。
19-4でミアーズ勝利。
通算成績51勝18敗6分(245位)。
先発九名は10勝目(4敗目)。
6回1/3を投げて9安打4失点。
成瀬が2本塁打7打点と爆発。

07夏第69戦~71戦。

第3回サマーシーズン第69戦(2007年8月8日)
総合力は100ほどミアーズが上。
ミアーズ先発は九名投手。
1-2と相手の1点リードで迎えた3回表。
制球に苦しむ先発九名が、1アウト満塁の場面で相手6番に対して一球もストライクが入らず押し出し四球。
5回裏に4番橘の犠牲フライで2-3の1点差に迫る。
ミアーズは4回・6回と本塁クロスプレーの連続だったが、好守で追加点を与えず。
7回裏、相手チームの守乱からチャンスをつかむと、5番沖田がきっちり犠牲フライを放ち3-3の同点に追いつく。
9回表、7回途中から登板していた中継ぎ桑谷が相手2・3番と連続二塁打を浴びて勝ち越しを許す。
9回裏は2番からの好打順だったが三者凡退で試合終了。
3-4でミアーズ敗退。
通算成績45勝18敗6分(722位)
桑谷が1敗目(1勝)。
先発九名は6回1/3を投げて9安打3失点。
バックの好守に助けられクロスゲームを演じましたが、最後に力尽きました。
打線は相手投手陣の計5人の継投の前に、今一つリズムに乗れず。

第3回サマーシーズン第70戦(2007年8月9日)
総合力は5700ほどミアーズが上。
ミアーズ先発は石田投手。
3-1とミアーズ2点リードで迎えた4回裏。
序盤から今一つ調子が上がらない石田だったが、この回ついに相手打線につかまる。
連打、連打、連打。
計5安打を浴びせられ3点献上で3-4と逆転。
苦しい展開となった石田を打線が援護。
6回に1番桜咲のタイムリーで追いつくと、7回には5番沖田が勝ち越し3点弾を放つ。
7回裏に石田が相手4番にタイムリーを打たれて降板するが、8・9回と抑えの藤澤が相手の追撃をかわしゲームセット。
10-5でミアーズ勝利。
通算成績46勝18敗6分
先発石田は10勝目(3敗)。
藤澤は19セーブ目(1敗)。
石田は6回2/3を投げて10安打5失点。

第3回サマーシーズン第71戦(2007年8月10日)
総合力は5900ほどミアーズが上。
ミアーズ先発は鷹杉投手。
2回裏に9番由井のタイムリーで先制するが、直後の3回裏。
相手3番がレフトへアーチを架けて1-1の同点に追いつかれる。
5回裏、この回先頭の1番桜咲に第10号ソロアーチが飛び出し2-1と勝ち越し。
この後、2番蒼山の本塁打などで突き放すと、援護を受けた先発鷹杉が9回まで投げ抜いて逃げきる。
8-1でミアーズ勝利。
通算成績47勝18敗6分(635位)。
先発鷹杉は12勝目(1敗)。
9回完投で5安打1失点。
桜咲&蒼山の1・2番コンビが計5安打5打点の活躍。

石田が8月9日の試合で7シーズン連続二桁勝利達成。
さらに4シーズンぶりのシーズン100奪三振を記録。

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