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野球についてゆるゆると綴っています

プロ野球や高校野球、他スポーツ、管理人の日々など雑多に色々綴っています。

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2012年7月:カテゴリ野球雑記の高校野球関連の記事を抜粋し、カテゴリ高校野球雑記を増設

2012年8月:ブログ名を「野球戯言日記」に変更


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07春、最終戦。

本日の対戦相手は、総合力で1300ほど上のチーム。
ミアーズ先発は高瀬投手。

序盤から両先発が好投。
0-0のまま迎えた5回表。
先頭の6番沖田が渾身の一振りで均衡を破った。
2試合連発の第16号本塁打でミアーズが1点先制。

7回に7番筧のタイムリーで2点目を挙げると、ミアーズは8回から抑えの藤澤を投入。
このまま逃げきるかと思われたが、頼みの藤澤が乱調。
1アウトから相手4・5番と連打を浴びて1点献上。
さらに相手8番にレフトスタンドへ3点本塁打を打たれて、2-4と逆転されてしまう。

2-4でミアーズ逆転負け。
通算成績を53勝22敗5分(669位)としました。

藤澤は3敗目(1勝22セーブ)。
先発高瀬は7回2安打無失点と好投するが、惜しくも報われず。

これでスプリングシーズン80試合全日程が終了。
明日からはシーズンを振り返りつつ、補強情報などをお伝えしていきます。
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橘&大城、打点数のチーム記録更新。

本日の対戦相手は、総合力で5400ほどミアーズが上のチーム。
ミアーズ先発は保志投手。

1-0とミアーズ1点リードで迎えた2回裏。
この回先頭の6番沖田がシーズン100本目の安打を放ち出塁。
すかさず二盗を決めると、続く7番筧が見事な流し打ちでライト前に打球を落とす。
二塁走者の沖田が本塁に生還して、ミアーズ2点目を奪取。

3回に沖田の犠牲フライなどで2点追加するが、4回表に相手7・8番と連続タイムリーを打たれて4-2と詰め寄られる。
中盤5回、四球を選んで出塁した成瀬を二塁に置き、5番大城が右中間へタイムリー二塁打を放つ。
ここで相手チームが投手を交代。
2番手投手の代わり端を6番沖田が強打。
今シーズン15本目となるアーチを架け、スコアを7-2としました。
打線は中盤以降も小刻みに加点。
打線の大量援護を得た保志は、度々走者を背負うが要所を抑えて9回を投げきる。

13-2でミアーズ勝利。
通算成績を53勝21敗5分(591位)としました。

先発保志は14勝目(3敗)。
9回完投で8安打2失点。
下位の3打者に各2安打と打ち込まれましたが、上位打線を抑えて傷口を広げず。
橘&大城が打点数を77にまで伸ばして、チーム記録を更新。

今シーズンも最終戦を残すのみ。
引退を希望する選手がいる方は、代替選手獲得のために選手出場させるのをお忘れなく。
ミアーズも雪村選手が引退試合として8番DHで出場予定。

4回に成瀬が勝ち越しの一発。

本日の対戦相手は、総合力で5800ほどミアーズが上のチーム。
ミアーズ先発は石田投手。

2回裏、ノーアウトから4番成瀬が右中間へ二塁打を放ちチャンスメイク。
5番大城のファーストゴロの間に走者は三塁へ。
続く6番沖田がレフト前に弾き返して、ミアーズ1点先制。

4回に相手4番にタイムリーを打たれて1-1の同点に追いつかれるが、直後の4回裏。
4番成瀬がライトスタンドへ2点本塁打を放ち再度勝ち越す。
このリードを石田→藤澤の継投で守りきった。

4-1でミアーズ勝利。
通算成績を52勝21敗5分(610位)としました。

先発石田は14勝目(2敗)。
抑えの藤澤は22セーブ目(1勝2敗)。
石田は7回を投げて4安打1失点。
試合中盤苦しい場面がありましたが、見事な粘投で抑えてくれました。
2安打した橘がシーズン100安打到達。

2本の満塁弾などで二桁得点。

本日の対戦相手は、総合力で3100ほどミアーズが上のチーム。
ミアーズ先発は鷹杉投手。

2-1とミアーズ1点リードで迎えた4回表。
ヒット・四球・エラーで2アウトながら満塁のチャンスを作る。
この好機で2番蒼山が相手先発の直球を一閃。
ライトスタンドへ飛び込むグランドスラム。
この一打で一気に突き放すと、中盤以降も順調に加点。
最終回には5番大城が駄目押しの満塁弾を放つ。

14-2でミアーズ勝利。
通算成績を51勝21敗5分(650位)としました。

先発鷹杉は6勝目(3敗)。
7回を投げて5安打2失点。
毎回の7四球と制球に苦しみながら、粘りの投球で大量失点を防いでくれました。
満塁弾を放った大城が打点数をチーム歴代1位タイの75まで伸ばしました。

九名が6回途中でKO。

本日の対戦相手は、総合力で400ほどミアーズが上のチーム。
ミアーズ先発は九名投手。

1回裏、先頭の1番桜咲が右中間へツーベース。
続く2番蒼山がバントを決めて1アウト三塁とするが、3・4番と凡退して無得点に終わる。
直後の2回表、ヒット2本と四球で2アウトながら満塁のピンチ。
ここで相手1番に148キロのストレートをレフトに弾き返され2点献上。
3回にも相手5番のタイムリーなどで2失点。

ミアーズは5回、7番筧のタイムリーなどで2点を返すが、6回に相手3番にタイムリーを打たれて九名がKO。
なんとか反撃の糸口をつかみたいミアーズだったが、終盤相手投手陣を打ち崩せず。

2-5でミアーズ敗退。
通算成績を50勝21敗5分(677位)としました。

先発九名は6敗目(8勝)。
5回2/3を投げて7安打5失点。
計6四球と制球に苦しみました。
2番手桑谷が3回1/3を無失点と好投。
打線は中軸の3人が12打数無安打と奮わず。

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