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野球についてゆるゆると綴っています

プロ野球や高校野球、他スポーツ、管理人の日々など雑多に色々綴っています。

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2012年7月:カテゴリ野球雑記の高校野球関連の記事を抜粋し、カテゴリ高校野球雑記を増設

2012年8月:ブログ名を「野球戯言日記」に変更


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06冬、最終戦。

今日の対戦相手は、総合力で1300ほど上のチーム。
ミアーズ先発は保志投手。

2回表、相手4番に初球をセンターバックスクリーンまで運ばれる。
この先制弾の後、相手9番にも3点本塁打が飛び出しこの回計4失点。
ミアーズは3回裏に3番沖田のタイムリーで1点を返すが、4回に相手6番の本塁打などで2点献上。
保志は4回途中で降板。
代わった2番手清衡が好投するが、打線が奮わず。

1-6でミアーズ敗退。
通算成績を45勝29敗6分(1355位)としました。

先発保志は6敗目(10勝)。
3回1/3を投げて4安打5失点。
計3発の本塁打を浴びて序盤KO。
打線では沖田が3安打猛打賞と一人気を吐いていました。

これでウインターシーズン80試合全日程が終了。
明日からはシーズンを振り返りつつ、補強情報などをお伝えしていきます。
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ベテランの一振りで逆転。

今日の対戦相手は、総合力で4100ほどミアーズが上のチーム。
ミアーズ先発は九名投手。

前日一発攻勢で序盤に降板した九名が2試合連続の先発。
この日も初回、先頭打者にライトへソロ本塁打を打たれていきなり失点。

1点を追うミアーズの3回の攻撃。
ヒットと四球で2アウトながら一・二塁のチャンスを作る。
打席には今シーズン初出場の8番吉田。
初球ストレートを強打。
綺麗な弧を描いた打球は、レフトスタンドへ飛び込む。
今シーズン初打席で初本塁打。

6回表に相手4番のタイムリーで1点を失い、3-2と1点差に詰め寄られる。
直後の6回裏に5番筧のタイムリーで再び2点差。
さらに7回に4番大城のタイムリーなどで3点加点して、試合を決めた。

7-2でミアーズ勝利。
通算成績を45勝28敗6分(1321位)としました。

先発九名は8勝目(6敗)。
8回を投げて5安打2失点。
初回にいきなり被弾してしまいましたが、2回以降はまずまず安定した投球でした。
吉田が渾身の一振りで逆転劇を演出。
今シーズン初出場でしたが、ベテランらしく見事な勝負強さを発揮してくれました。

完敗。

今日の対戦相手は、総合力で3900ほど上のチーム。
ミアーズ先発は九名投手。

この試合相手2番が序盤から本塁打を連発。
初回に先制のソロアーチを放つと、2回には満塁弾を記録。
九名は2回途中で7失点KO。
代わった2番手桑谷も相手打線の破壊力に屈し、3本塁打を被弾。

なんとか反撃を試みたい打線も、相手先発投手を前に沈黙。

0-14でミアーズ完敗。
通算成績を44勝28敗6分(1349位)としました。

先発九名は6敗目(7勝)。
1回1/3を投げて5安打7失点。
3投手が計6本の一発攻勢に大量失点。
うちは投打ともに良い所なし。
力の差を見せつけられてしまいました。

5シーズン連続の二桁勝利。

今日の対戦相手は、総合力で200ほどミアーズが上のチーム。
ミアーズ先発は石田投手。

勝てば5シーズン連続の二桁勝利達成となる石田。
2回に相手5番に豪快なソロアーチを架けられ、1点先制を許してしまう。
その後も幾度もピンチを背負うが、ギリギリで踏ん張り序盤の失点は本塁打の1点のみ。

粘りの投球を続けるエースを打線が援護。
5回表1アウト二・三塁、3番沖田がセンターへ同点タイムリーを放つ。

1-1の同点で迎えた6回表。
1アウト一塁で打席に向かったのは、不振のため前日から7番に入った成瀬。
1ボールからのストレートをジャストミート!
流し打たれた打球は、そのままレフトスタンドへ飛び込む。
成瀬の勝ち越し本塁打で3-1と2点リードを奪う。

2点リードのまま、8回から抑えの藤澤がマウンドへ。
8回は三者凡退に抑えるが、9回は相手打線が攻勢を仕掛けてくる。
ヒットと四球などでノーアウト満塁。
ヒット一本でも同点、長打なら逆転もありえる場面だったが、藤澤が後続を抑えて試合終了。

3-1でミアーズ勝利。
通算成績を44勝27敗6分(1318位)としました。

先発石田は10勝目(7敗)。
抑えの藤澤は22セーブ目(2敗)。
石田は7回を投げて6安打1失点。
5シーズン連続の二桁勝利達成。

守乱から先制点。

今日の対戦相手は、総合力で2400ほどミアーズが上のチーム。
ミアーズ先発は高瀬投手。

2回表、4番大城がショートへの内野安打で出塁。
続く5番筧が空振り三振に倒れるが、この後相手守備陣が乱調。
3連続エラーでミアーズが2点を先制。
さらに3回表、不調の成瀬に代わって3番に入った沖田が二塁打を放つ。
4番の大城が同じく右中間へ二塁打を打ち、二塁走者の沖田が本塁生還。

5回裏に相手7番の長打をきっかけに1点を失うが、直後の6回に桜咲のタイムリーなどで2点加算。
5-1と4点リードで迎えた8回裏。
2アウト一塁の場面で相手5番に痛恨の一発を浴び、5-3と2点差に迫られる。
ここでベンチが動き、先発高瀬から抑えの藤澤にスイッチ。
藤澤は打者4人を無安打2三振とピシャリと抑え、試合を締めた。

5-3でミアーズ勝利。
通算成績を43勝27敗6分(1344位)としました。

先発高瀬はチームトップの12勝目(2敗)。
抑えの藤澤が21セーブ目(2敗)。
高瀬は7回2/3を投げて6安打3失点。
8回に一発を浴びて降板してしまいましたが、粘り強く投げてくれました。
打線では大城が3安打猛打賞を記録。
出塁して先制の好機を演出したり、追加点となるタイムリーを打ったりと大活躍でした。

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