懸賞型野球ゲーム「ネットdeやきゅう YYスタジアム」に参戦中の「ミアーズ」の奮闘日記。
第6回オータムシーズン第67戦(2009年11月6日)
総合力は3000ほどミアーズが上。
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
| 相手 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 3 | 7 |
| ミアーズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 4 | 1 | 6 |
6-7でミアーズ敗退。
通算成績40勝20敗6分1試合不参加(353位)
2番手桑谷が2敗目(19セーブ)。
先発九名は8回を投げて5安打4失点。
本塁打:月島18号/大城21号/相手5番に本塁打1本/相手7番に本塁打1本
3点を追う8回裏、月島のソロアーチを含む計5安打の攻撃で4得点。
5-4と一気に逆転するが、9回表に満を持して登板した抑えの桑谷が乱調。
3失点で再度逆転されると、9回裏は1点返すのがやっとでそのまま逆転負け。
終盤得点を奪うことが出来ましたが、全体的には12残塁と拙攻が目立ちました。
逆に相手は8安打7得点で残塁3と効率の良い攻撃だったと思います。
第6回オータムシーズン第66戦(2009年11月5日)で今シーズン11勝目を挙げた石田投手が通算200勝を達成。
16シーズン(304試合目)で記録達成となりました。
石田投手はミアーズにとって初のドラフト入団選手。
現時点での主な通算成績
200勝62敗
登板試合数 304試合
投球回数 2383回1/3
奪三振数 1709個
防御率 1.75
抜群の安定感でチームを引っ張るエース。
ルーキーシーズンに11勝を記録してチーム初の二桁勝利投手となる。
その後も毎シーズン二桁勝利を記録して、現在16シーズン連続で二桁勝利を記録中。
ドラフトで初めて獲得できた選手なので、他の選手よりもさらに愛着がある選手です。
新人時代から安定していて、貢献度は歴代選手の中でもチームトップです。
一時期一発病に悩みましたが、33歳になった今でも衰え知らずで大車輪の活躍を期待しています。
第6回オータムシーズン第66戦(2009年11月5日)
総合力は300ほどミアーズが上。
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
| 相手 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| ミアーズ | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | × | 4 |
4-1でミアーズ勝利。
通算成績40勝19敗6分1試合不参加(309位)
先発石田は11勝目(2敗)。
7回を投げて7安打1失点。
抑えの桑谷が19セーブ目(1敗)。
本塁打:月島17号/相手2番に本塁打1本
ここのところ不振だった3番月島が初回に先制の2点本塁打をライトスタンドへ叩き込む。
4回表に相手2番のソロアーチで1点差に迫られるが、先発石田は持ち前の粘りのピッチングと味方の好守にも助けられ、その後は相手に得点を与えず。
7回裏に2番佐々塚が駄目押しとなる2点タイムリーを打つと、8回から抑えの桑谷を投入。
桑谷が2回を無失点で締めてミアーズが逃げきる。
第6回オータムシーズン第65戦(2009年11月4日)
総合力は2900ほどミアーズが上。
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
| ミアーズ | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 5 | 4 | 2 | 0 | 13 |
| 相手 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
13-0でミアーズ勝利。
通算成績39勝19敗6分1試合不参加(329位)
先発秋山は9勝目(6敗)。
9回を投げて3安打完封。
本塁打:椿23号・24号/成瀬13号
1番椿が1回表初球をバックスクリーンへ叩き込み先頭打者本塁打を記録。
この一発を皮切りに椿はこの試合2本塁打を含む4安打6打点と爆発。
大量リードを背景に先発秋山は安定したピッチングで9回を投げきり完封。
第6回オータムシーズン第64戦(2009年11月3日)
総合力は3300ほどミアーズが上。
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
| 相手 | 0 | 1 | 1 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 4 |
| ミアーズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 1 | 3 |
3-4でミアーズ敗退。
通算成績38勝19敗6分1試合不参加(354位)
先発鷹杉は4敗目(6勝)。
9回を投げて11安打4失点。
本塁打:記録なし
二桁安打を記録するが12残塁とチャンスにあと一本が出ず。
相手チームが継投した3投手に要所を締められました。
逆に相手の高打率を残す中軸打者にここ一番で決定打を打たれ失点。
5回裏1アウトから1番椿がヒットを放ち、今シーズン100安打目到達。
衰えが見える中、1番打者として頑張ってくれていますね。