懸賞型野球ゲーム「ネットdeやきゅう YYスタジアム」に参戦中の「ミアーズ」の奮闘日記。
第4回サマーシーズンの戦績。
54勝21敗5分(47位)
今シーズンも80試合戦い抜くことが出来ました。
序盤は打線の調子が今一つでオーダーがコロコロと変わりました。
ブログ毎日更新時代はあまりコロコロ変えることが出来なかったので、なかなか面白かったです。
序盤が終わる頃に調子が良い打者を上位に並べ、中盤には不動のオーダーになっていました。
1番桜咲の打率.345を筆頭に2番椿・3番橘が3割超を記録。
椿は打率.304・本塁打27・打点64と3部門で好成績を残しつつ、盗塁33・犠打26とつなぎの打者としても力を発揮してくれました。
3番橘は37盗塁と走りまくってシーズン盗塁数のチーム記録を更新。
橘以外もよく走ってくれてレギュラー全員が二桁盗塁を記録。
総盗塁数188はチーム記録更新です。
パワーと守備力は高いが走力が低めな月島を控えにして、ドラフトで獲得した篭手をレギュラーに入れて走力アップを図ったのが功を奏しました。
篭手は打率.247・本塁打10・打点39・盗塁12とルーキーシーズンとしてはまずまずの成績を残してくれました。
エラーが27個とかなり厳しい数字になってしまったので、守備での向上を期待したいですね。
主に代打での出場がメインとなった月島は打率.316(19打数6安打)。
代打の切り札としてきっちり数字を残してくれました。
投手陣は先発三本柱が揃って二桁勝利を記録。
エース石田が16勝(2敗)を挙げてチーム内最多勝を獲得。
相変わらず一発病に悩んではいますが、シーズン通して安定したピッチング(与四死球が先発陣で唯一の一桁5個でした)を見せてくれました。
左腕のエース秋山は防御率1.80でチームトップ。
11勝(2敗)・103奪三振とこちらも奮投してくれました。
オフシーズンに獲得した助っ人キルバート投手が先発5番手としてローテーションに入りました。
9勝(3敗)防御率2.30と二桁にあと一歩届きませんでしたが、予想以上の活躍でした。
6000Pという獲得ポイントを考えると、かなりお買い得だったと思います。
安定していた先発陣に対して、抑えの藤澤は今一つの調子でした。
最終的には21セーブと悪くない数字でしたが、土壇場で踏ん張れずに逆転負け(5敗)をくらったり、追いつかれて引き分けにされてしまうことも多かったです。
下記はチーム内の主な成績のトップ記録になります。
打撃部門
打率:桜咲 .345(打数359/安打124)
打点:大城 71打点
本塁打:椿 27本
盗塁:橘 37個
投手部門
最多勝:石田 16勝
防御率:秋山 1.80(投球回数135回)
セーブ数:藤澤 21
奪三振:石田 121個
ドラフトは予定通り「かねくぼ まさる」投手と「おにまる たろう」投手を指名。
結果は両投手ともにはずれでした。
新助っ人の発表・追加についての記載は現時点では見当たらず。
来期参戦するかはまだ未定ですが、参戦した際に対戦することがあればお手柔らかにお願い致します。
「ミアーズ」オーナー・みあ
お久しぶりです。
前シーズン最終戦の休止以来、約3ヶ月ぶりの更新となります。
第4回サマーシーズンも79試合を消化。
残すは最終戦のみとなりました。
ミアーズは今現在53勝21敗5分(77位)。
ぼちぼち頑張ってなんとか今シーズンも休まずフル参戦することができました。
ドラフトの指名は今のところ「かねくぼ まさる」投手と「おにまる たろう」投手を指名しています。
速球派の投手獲得を検討。
どちらも年齢的に若く、剛速球を投げ込む本格派ということで指名を決定。
次戦は第4回サマーシーズン最終戦です。
引退を希望する選手がいる方は、代替選手獲得のために選手出場させるのをお忘れなく。
うちは今シーズンは引退試合となる選手はいませんでした。
第4回スプリングシーズン最終戦(2008年5月19日)
総合力は3100ほどミアーズが上。
ミアーズの先発は桑谷投手。
互いに走者は出すものの、得点を奪えず。
両先発が粘投して、初回からスコアボードに零を刻み続ける。
16の零が刻まれてから迎えた9回表、ミアーズはこの回先頭の6番橘がセンターへのヒットで出塁。
続く7番月島のセカンドゴロの間に走者は二塁へ。
1アウト二塁で打席へ入るのはこの日が引退試合の8番沖田。
ツーツーから投じられたストレートを一閃。
打ち上げられた打球はふらふらと外野へ。
この打球を相手外野手が落球。
このエラーで二塁走者が本塁生還。
このたなぼたの1点を抑えの藤澤が守り抜き、ミアーズが逃げきった。
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
| ミアーズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 |
| 相手 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
1−0でミアーズ勝利。
通算成績47勝25敗8分(305位)
先発桑谷は7勝目(6敗)。
抑えの藤澤は20セーブ目(1勝5敗)。
桑谷は8回を投げて3安打無失点。
今シーズン苦しいピッチングが続いた桑谷でしたが、シーズン最後で渾身の力投を見せてくれました。
引退する沖田が決勝点となるタイムリーエラーを打ってくれました。
2安打を放つなど見事な活躍で有終の美を飾りました。
ミアーズにとって最後の生え抜き選手の引退となりました。
最後の結果報告だったので勝って終われて良かったです。
1000試合達成時にも少し記しましたが、今シーズン限りでYスタメインブログとしての活動を休止しようと思います。
旧日記時代を含めると3年3ヶ月ほど更新を続けて参りましたが、今日まで頑張ってこれたのも、訪問者の皆様があってこそだと思います。
これまでにコメントや励ましのお言葉、応援を頂きました皆様には多大なる感謝をしております。
本当にありがとうございました。
来期以降YYスタジアムに参戦するかどうかはまだ未定ですが、参戦した際に対戦することがあれば、お手柔らかにお願い致します。
「ミアーズ」オーナー・みあ
第4回スプリングシーズン第79戦(2008年5月18日)
総合力は1400ほど相手が上。
ミアーズの先発は九名投手。
1回表、相手1番に先頭打者本塁打を打たれるなどして3失点。
3点を追う展開になるが、ミアーズもすかさず反撃。
2回に1番桜咲の2点タイムリーで1点差に迫ると、3回には5番成瀬が同点タイムリーを放つ。
九名は2回〜4回まで無安打に抑えて立ち直ったかと思われたが、中盤5回に相手2番にソロアーチを架けられ勝ち越しを許してしまう。
8回にも相手8番に一発を浴び、九名は5失点でKO。
頼みの打線も援護が出来ず、4回以降は零行進。
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
| 相手 | 3 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 5 |
| ミアーズ | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 |
3−5でミアーズ敗退。
通算成績46勝25敗8分(329位)
先発九名は4敗目(10勝)。
7回2/3を投げて7安打5失点。
計3発の本塁打の前に撃沈。
打線は相手を上回る10安打を放ちましたが、チャンスであと一本が出ず。
いよいよ次戦が第4回スプリングシーズン最終戦。
引退を希望する選手がいる方は、代替選手獲得のために選手出場させるのをお忘れなく。
ミアーズは沖田選手が引退試合として出場予定。
第4回スプリングシーズン第78戦(2008年5月17日)
総合力は3400ほど相手が上。
ミアーズの先発は石田投手。
序盤から両先発が好投。
ゲームが動いたのは中盤5回。
ミアーズ5番成瀬が三塁線を破る二塁打でノーアウトから出塁。
続く6番橘は投ゴロに倒れるが、7番由井が2ストライクからシュートをレフト前にはじいて二塁走者を返して先制。
7回表、ここまで無失点で抑えてきた石田がピンチを迎える。
1アウトから相手3番に二塁打を打たれると、続く4番にはストレートの四球。
1アウト一・三塁と長打があれば逆転もありえる場面だったが、5・6番と渾身のピッチングで凡打に討ち取り、1点リードのまま抑えの藤澤に後を託す。
しかし、この継投が裏目に出てしまう。
前日2本塁打を浴びて負け投手になった藤澤は、この日も乱調。
8回は2アウトから連打を浴びて失点してしまい、1−1の同点に追いつかれてしまう。
土壇場9回裏、2アウト一・三塁で代打葉月がライトへのタイムリーを放ち、ミアーズサヨナラ勝ち。
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
| 相手 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 |
| ミアーズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1× | 2 |
2−1でミアーズ勝利。
通算成績46勝24敗8分(290位)
藤澤は1勝目(5敗・19セーブ)。
先発石田は7回を投げて2安打1失点。
2試合連続で1点に泣いていただけに、追いつかれた時はイヤな予感がしましたが、勝てて良かったです。
今シーズンも残り2試合だけなので、試合結果報告をするのも残り2試合です。
最後なので以前同様に1試合1更新で記したいと思います。